第21話 放課後2
女子高生のペット 第21話 放課後2
泣きながら麗美の上履きを舐める直美。
「先生、用務員のち○ぽ美味しかった?」
「美味しくないです。」
「じゃぁ、今度は舐めてもらおうね。」
「えっ?」
涙目の顔をあげる直子。
用務員に、おま○こを舐めてもらいなさい。
「い、嫌、そんなの嫌。」
「さっきまで、あのち○ぽにまたがって、腰を振ってたんでしょ?口答えしないで、とっとと脱ぎなさい。」
スカートを脱ぐ直美。
パンツとブラ、そしてストッキングになった時に彩が言った。
「先生、続きは和夫に脱がしてもらいなさい。」
そう言うと、和夫の足を拘束している縄を解いた。
「ほら、直美先生のパンスト脱がしなさいよ。」
「手も解いて下さい、これでは無理です。」
「口で脱がしなさいよ。」
直美のパンストを咥える和夫。
女の香りが、口の中に広がる。
立ったままの直美のパンストを口でずり下ろす和夫。
女子高生に命令され、自分よりずっと年下のパンストを咥える和夫。
「次はパンツを脱がしてあげなさい。」
「はい。」
今度は、口でパンツを脱がそうとする和夫。
「股の間に顔を突っ込んで脱がしなさい。」
「嫌っ〜。」
「嫌がる直美。」
「奴隷に口答えする権利はないの、直美先生、股を開きなさい。」
女子高生に命令される女教師。
「痛い。」
パンツを口で咥えようとするが、上手くいかず直美の股間を噛んでしまった和夫。
「うっ。」
彩の蹴りが和夫の股間を直撃する。
「直美先生は商品だからね、扱いに気をつけなさい。」
泣き出す直美。
商品という言葉がショックだったらしい。
直美のパンツに舌を絡める和夫。
泣きながらも、股間に舌のぬくもりを受けて、感じ初めてしまう直美。
なんとか、直美のパンツを咥えた和夫。
直美のおま○こが女子高生達の前に露になった。
「直美先生、そこに正座しなさい。」
「和夫、今度は口も使っちゃ駄目。ち○ぽでブラを取りなさい。」
「はい。」
女子高生の前で、中腰になり腰を動かす和夫。
和夫のち○ぽが直美の肩に当たり、流れ出た我慢汁が糸を引いた。
全裸になった、直美のおま○こを舐める和夫だった。

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「じゃぁ、今度は舐めてもらおうね。」
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「い、嫌、そんなの嫌。」
「さっきまで、あのち○ぽにまたがって、腰を振ってたんでしょ?口答えしないで、とっとと脱ぎなさい。」
スカートを脱ぐ直美。
パンツとブラ、そしてストッキングになった時に彩が言った。
「先生、続きは和夫に脱がしてもらいなさい。」
そう言うと、和夫の足を拘束している縄を解いた。
「ほら、直美先生のパンスト脱がしなさいよ。」
「手も解いて下さい、これでは無理です。」
「口で脱がしなさいよ。」
直美のパンストを咥える和夫。
女の香りが、口の中に広がる。
立ったままの直美のパンストを口でずり下ろす和夫。
女子高生に命令され、自分よりずっと年下のパンストを咥える和夫。
「次はパンツを脱がしてあげなさい。」
「はい。」
今度は、口でパンツを脱がそうとする和夫。
「股の間に顔を突っ込んで脱がしなさい。」
「嫌っ〜。」
「嫌がる直美。」
「奴隷に口答えする権利はないの、直美先生、股を開きなさい。」
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「痛い。」
パンツを口で咥えようとするが、上手くいかず直美の股間を噛んでしまった和夫。
「うっ。」
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泣き出す直美。
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泣きながらも、股間に舌のぬくもりを受けて、感じ初めてしまう直美。
なんとか、直美のパンツを咥えた和夫。
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「直美先生、そこに正座しなさい。」
「和夫、今度は口も使っちゃ駄目。ち○ぽでブラを取りなさい。」
「はい。」
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全裸になった、直美のおま○こを舐める和夫だった。

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第20話 放課後 1
女子高生のペット 第20話 放課後1
体育の授業が始まった。
部室の中で全裸の和夫。
ち○ぽを丸出しで縛られている。
部室には排便したバケツが、悪臭が立ち込めていた。
部室の外では、女子高生達の声が聞こえる。
体育館では女子高生達がバスケットボールをしていた。
誰も和夫が新体操部の部室に居る事など知る由もない。
ドンッ。
不意に部室のドアが大きな音を立てた。
コントロールを失ったバスケットボールがドアに当たる音だった。
そして、足音が近づいてくる。
そのたびに、和夫は誰かがドアを開けるのではと不安になった。
そして、その気持ちと裏腹に、今の自分の姿を見られたいと感じていた。
和夫のち○ぽはまた勃起していた。
そして、直美の愛液と和夫のザーメンが乾いてこびり付いていた。
アナルは、すっかり開ききって、締りが無くタラタラと浣腸液が流れ出ていた。
放課後になり、直美が部室に戻ってきた。
直美の後ろには麗美と彩がいた。
「直美先生、部室にこんなもの置いといたら大変だね。」
「今日は部活は、お休みにしました。」
「我侭な先生ね。M男を玩具にしたいから部活をお休みって。」
「ち、違います。こんなの、生徒に見えられません。」
「私達は生徒じゃないの?」
「あぁ、生徒です。お願いです。このロープを解いて下さい。」
「先生、人に物を頼むときは土下座でしょ?」
直美は素直に土下座をした。
「麗美様、彩様、このロープを解いて下さい。」
「な、直美先生・・・」
驚いた和夫。
教師が生徒に土下座をしいている。
「直美先生、素直で良いわね。」
土下座した直美の頭を踏みつけながら、彩が言う。
「有難うございます。」
頭を踏みつけられながら直美が言う。
「靴を舐めなさい。」
「はい。」
直美の声は震えていた。
体も小刻みに震えていた。
直美は泣いていた。
和夫は直美も同じ立場である事に初めて気付いた。
体育の授業が始まった。
部室の中で全裸の和夫。
ち○ぽを丸出しで縛られている。
部室には排便したバケツが、悪臭が立ち込めていた。
部室の外では、女子高生達の声が聞こえる。
体育館では女子高生達がバスケットボールをしていた。
誰も和夫が新体操部の部室に居る事など知る由もない。
ドンッ。
不意に部室のドアが大きな音を立てた。
コントロールを失ったバスケットボールがドアに当たる音だった。
そして、足音が近づいてくる。
そのたびに、和夫は誰かがドアを開けるのではと不安になった。
そして、その気持ちと裏腹に、今の自分の姿を見られたいと感じていた。
和夫のち○ぽはまた勃起していた。
そして、直美の愛液と和夫のザーメンが乾いてこびり付いていた。
アナルは、すっかり開ききって、締りが無くタラタラと浣腸液が流れ出ていた。
放課後になり、直美が部室に戻ってきた。
直美の後ろには麗美と彩がいた。
「直美先生、部室にこんなもの置いといたら大変だね。」
「今日は部活は、お休みにしました。」
「我侭な先生ね。M男を玩具にしたいから部活をお休みって。」
「ち、違います。こんなの、生徒に見えられません。」
「私達は生徒じゃないの?」
「あぁ、生徒です。お願いです。このロープを解いて下さい。」
「先生、人に物を頼むときは土下座でしょ?」
直美は素直に土下座をした。
「麗美様、彩様、このロープを解いて下さい。」
「な、直美先生・・・」
驚いた和夫。
教師が生徒に土下座をしいている。
「直美先生、素直で良いわね。」
土下座した直美の頭を踏みつけながら、彩が言う。
「有難うございます。」
頭を踏みつけられながら直美が言う。
「靴を舐めなさい。」
「はい。」
直美の声は震えていた。
体も小刻みに震えていた。
直美は泣いていた。
和夫は直美も同じ立場である事に初めて気付いた。




